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2014年12月23日(火) 記事No.539
20代OLさんによりますと、エリートの男性から「自分は医学部を目指していた」という話をされることが多いそうです。
どうしてエリートの男性は「医学部を目指していた」という話をするのか、というのが今日のお題です

医学部を目指していた!?

引用
私は自分の昔の夢を語るより今の仕事に誇りを持って、輝いた目をしてる人が素敵だと思います。

男性は医学部を目指していた、と語るのは自慢なんでしょうか。実際に行った大学については話さず目指した話を本当によく聞きます。

なんなんでしょうか。



どうしてこういう話をするのか解説しますと、進学校の同窓会に出るとですね
おのずと職業の話になるわけです。
そういう時に、上場企業の年収が多い企業がよいのか医師や弁護士がよいのか、外資系金融がよいのかという毎回この話が繰り広げられる。


人様に判断してもらうために仕事選択しているわけでもないので本人に適職かどうかが大事なんですけど、互いがたがいに対抗意識を持ってしまっているのです。


そのため、工学部や理学部にすすまれた方で「高校の時は医師を目指していた」という発言が出るのではないかと思うのですが、こういう時は、相手の自尊心を損なわないような配慮が対応として望ましいのではないでしょうか。

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